【クラロワ】用語集|初心者が知っておきたいクラロワの用語60選

【クラロワ】用語集|初心者が知っておきたいクラロワの用語60選

クラッシュ・ロワイヤル(クラロワ)の攻略記事や動画を見ていると、「サイクル」「ポジティブトレード」「ブリッジスパム」といった、初めて聞く言葉がたくさん出てきます。ゲーム内に出てくる用語と、プレイヤーの間で使われる呼び方が混ざっているため、意味が分からないまま読み進めて困った方も多いのではないでしょうか。

この記事では、クラロワの用語を分野ごとにまとめて解説します。公式が使っている用語と、プレイヤーの間で使われる呼び方を区別して書いているので、調べたい言葉から探せます。

  • バトルの基本の用語(タワー・クラウン・エリクサー・サイクルなど)
  • カード・進化・ヒーロー・レベルの用語
  • デッキの型とカードの役割の用語
  • 立ち回りの用語(ポジティブトレード・プッシュなど)
  • ゲームモードと進行の用語
  • バランス調整と環境の用語
この記事の用語について(2026年9月20日時点)

公式の用語は、Supercell の日本語のお知らせ(2026年3月・5月のアップデート、2025年7月のリリースノート、2026年9月のゲーム内ニュース)と、公式サポートの英語版で確認しました。ゲーム内の名前は頻繁に変わるため、[通称]と書いたもの以外は、公式のお知らせやゲーム画面に出てくる用語です。

[通称]は、プレイヤーの間で使われる呼び方です。意味が人によって違う言葉は、「一般的には」という書き方にとどめています。

目次

公式の用語とプレイヤーの呼び方の違い

公式の日本語表記と、よく使われる呼び方の対応表

クラロワには、公式の表記と、プレイヤーの間で定着している呼び方が食い違っている言葉があります。検索するときや攻略記事を読むときに迷わないよう、先に対応表にまとめます。

意味公式の日本語表記よく使われる呼び方
カードの強化された姿限界突破進化、エボ(英語の Evolution から)
デッキの特別枠限界突破スロット・ヒーロースロット・ワイルドスロット特別枠、ワイルド枠
順位を競う対戦モードランク戦モード(旧・伝説の道)伝説の道、レジェンドの道
トロフィーを集めて進むモードトロフィー目標トロフィーロード
カードごとのやり込み要素カードマスター(お知らせでは「マスター」)マスタリー
左右にあるタワークラウンタワープリンセスタワー(旧称)
ヒーローの解放に使うものヒーローコインヒーローのかけら(旧称)
ゲーム内の宝石の通貨エメラルドジェム(英語版の Gems)

当サイトでの書き分け

当サイトの記事とデッキランキングでは、ランク戦のことを「レジェンドの道」と書いています。公式では2025年に「ランク戦モード(旧・伝説の道)」へ名前が変わっており、当サイトの表記はどちらとも少し違います。この記事の見出しでは、公式の表記を先に書き、通称を続けて並べています。

バトルの基本の用語

キングタワーとクラウンタワー

バトルは、自陣にある3つのタワーを守りながら相手のタワーを壊す対戦です。キングタワーは自陣の奥の中央にあるタワーで、攻撃を受けると動き出して守りに加わります。クラウンタワーは左右に2つあるタワーで、以前は「プリンセスタワー」と呼ばれていました。

クラウンタワーには、バトルの前に選んだ「タワーユニット」が乗ります。公式のお知らせでも、ダメージの数字は「クラウンタワーへのダメージ」と書かれています。

クラウンと「3クラウン」

相手のクラウンタワーを1つ壊すと1クラウン、キングタワーを壊すと3クラウンが手に入ります。キングタワーを壊すと、その時点で勝ちが決まります。これが「3クラウン勝ち」です。制限時間の3分が過ぎたときは、クラウンの数が多いほうが勝ちます。

延長戦(サドンデス)

3分たっても決着がつかないときに入る、最大2分間の延長戦です。公式のお知らせでは「サドンデス」の名前が使われています。延長戦では、先にタワーを1つ壊したほうが勝ちになります。延長戦の時間帯にエリクサーが増える速さは、エリクサーとは?の記事で解説しています。

エリクサー

カードを出すために使う、バトル中に自動で増えていくポイントです。最大10までためられ、カードを出すと、カードごとの「コスト」の分だけ減ります。10まで来ると、それ以上は増えません。

2倍タイム・3倍タイム

エリクサーが増える速さが上がる時間帯のことです。通常のバトルでは、残り1分から2倍(ダブルエリクサー)になります。延長戦の最後の1分は3倍(トリプルエリクサー)です。イベントによっては、最初から2倍で始まるものもあります。

エリクサー計算(エリクサー把握)

[通称]相手が使ったカードのコストを数えて、相手がいまエリクサーをいくつ持っているかを見積もることです。相手のエリクサーが少ないときに攻め、多いときは守りを固める、という判断の材料になります。詳しい数え方はエリクサーの記事にあります。

手札と「次のカード」

デッキの8枚のうち、いま出せる4枚が「手札」です。手札のほかに、次に手札へ入るカードが1枚見えていて、これを「次のカード」と呼びます。カードを使うと、そのカードはデッキの後ろに回り、待っていたカードが順番に手札へ入ります。

サイクル

[通称]意味が3つあります。一般的には、次のように使い分けられます。

  • 手札を回すこと:安いカードを続けて出して、デッキを一周させること。「サイクルする」と言います。
  • サイクルデッキ:安いカードを中心にした、手札の回転が速いデッキの型。詳しくは後の章にあります。
  • 進化のサイクル:進化するまでに、元のカードを使う回数。公式サポートの英語の説明で使われる言い方です。

デッキ・コストまわりの短い用語

デッキ

バトルに持ち込むカードの組み合わせです。8枚のカードを選び、あわせてタワーユニットも選びます。8枚のうち、特別枠に入れたカードは、進化やヒーローの姿で使えます。組み方はデッキの組み方の記事で解説しています。

コスト・平均コスト

カードを出すのに必要なエリクサーの数が「コスト」で、1〜9のカードがあります(だけは、直前に使ったカードによって変わる特別なカードです)。デッキ8枚のコストの平均が「平均コスト」で、デッキの重さの目安になります。

エリクサーを無駄にする

エリクサーが10になったまま、何も出さずに待つことです。その間に増えるはずだった分は捨てることになります。

カード・進化・レベルの用語(2026年9月20日時点)

カードの種類の用語

ユニット

フィールドに出て動き、敵を攻撃するカードです。ナイトホグライダーなどが当てはまります。

呪文

出した場所に効果を出すカードです。ファイアボールザップなど。ユニットとは違い、出したあとはフィールドに残りません。

建物

出した場所に建ち、一定時間働くカードです。大砲インフェルノタワーなど。

タワーユニット

クラウンタワーに乗るユニットです。タワープリンセスのほか、ブラスターダガーガールロイヤルシェフがあります。8枚のデッキとは別に、バトルの前に選びます。

レアリティ

カードの希少度の段階です。日本語では、次の5段階で表示されます。

日本語の表示英語の名前カードの例
ノーマルCommonナイト、スケルトン
レアRareジャイアントバルキリー
スーパーレアEpicP.E.K.K.Aエアバルーン
ウルトラレアLegendaryアイスウィザードローリングウッド
チャンピオンChampionアーチャークイーンスケルトンキング

英語のEpicが「スーパーレア」、Legendaryが「ウルトラレア」にあたるため、英語の攻略記事と読み比べるときは注意してください。

チャンピオン

最も上のレアリティで、バトル中に使える「スキル」を持つカードです。スキルはエリクサーを使って発動します。デッキでは、後で説明する「ワイルドスロット」などの特別枠に入れて使います。

進化(公式表記:限界突破)

カードが強化された姿で、公式の日本語のお知らせでは「限界突破」と書かれます。当サイトでは、なじみのある「進化」を使っています。デッキの進化用の枠に入れたカードを、決まった回数使うと、次に出したときから強化された姿で登場します。必要な回数は、カードごとに違います。

たとえば、ボンバーロイヤルジャイアント、大砲などに進化があります。

ヒーロー

元になるカードの別の姿で、バトル中に使える「スキル」があります。スキルを使うときは、エリクサーが必要です。消費量はヒーローごとに違います。解放にはヒーローコインを使います(公式のお知らせでは、以前の「ヒーローのかけら」から名前が変わりました)。2026年9月7日には、新しいヒーローとしてヒーローのアイスウィザードが公式に発表されています。

特別枠とワイルドスロット

デッキの8枚のうち、進化やヒーローの姿で使える「特別枠」が3つあります。9枚目が増えるわけではありません。2026年3月中旬のアップデート以降は、次の構成です。

枠の名前(公式)入れられるもの
限界突破スロット(1つ)進化するカード
ヒーロースロット(1つ)ヒーロー
ワイルドスロット(1つ)進化・ヒーロー・チャンピオンのうち、好きなもの

ワイルドスロットは、「ワイルド枠」とも呼ばれます。どの枠にどのカードを入れられるかの細かい決まりは、デッキの組み方の記事の特別枠の表を見てください。あわせて、デッキ全体の組み方も解説しています。

コレクションレベル

2026年5月26日のアップデートで入った、進み具合を表す数字です。持っているカードのレベルを全部足し、進化とヒーローの姿を持つごとに5を足したものが、コレクションレベルです。このアップデートで、以前の「キングの旅路」とXPはなくなりました。

カードマスター

カードごとに用意された、やり込みの課題です。公式の日本語のお知らせでは「カードマスター」または「マスター」と書かれます。課題を達成するとバッジがもらえます。2026年5月26日のアップデートで、達成しやすくなり、報酬はゴールドにそろえられました。「マスタリー」は英語のMasteryから来た呼び方です。

レベル・通貨まわりの短い用語

カードレベル

カード1枚ずつの強さの段階です。レベルを上げると、体力やダメージが上がります。上げ方や必要な量は変わりやすいため、ゲーム内で確認してください。

キングタワーレベル

キングタワーの強さの段階です。2026年5月26日以降は、一定のレベルまで上げたカードの枚数に応じて上がります。下がることはありません。

エメラルド

英語版のGemsにあたる通貨です。2026年5月のアップデートで、カードマスターの報酬から外れ、コレクションレベルの到達報酬になりました。

デッキの型とカードの役割の用語

勝ち筋

[通称]相手のタワーを削る、攻めの主役になるカードのことです。ホグライダー、ゴブリンバレル巨大クロスボウなどが代表的な例です。選び方はデッキの組み方の記事で詳しく解説しています。

ビートダウン

[通称]大きなタンクを後ろから出し、あとから加えたカードと一緒に、大きな攻めを作るデッキの型です。ゴーレムラヴァハウンドなどを軸にしたデッキが当てはまります。エリクサーをためてから攻めるため、平均コストは高めになりやすい型です。

コントロール

[通称]守りを中心に、相手のカードを有利な交換でさばいて、エリクサーの差をつくったあとに反撃するデッキの型です。攻めるときも、大きな攻めを一度に出すのではなく、守りで生き残ったカードを使うことが多くなります。

サイクルデッキ

[通称]安いカードで手札を回し、勝ち筋を何度も出すデッキの型です。平均コストは低く、エリクサーが余りにくいのが特徴です。当サイトの他の記事でも、「サイクル」の型として紹介しています。

ブリッジスパム(橋前攻め)

[通称]橋の近くから、動きの速いカードを続けて出して攻めるデッキの型です。相手が守りにくい、素早い攻めを重ねます。当サイトの他の記事では「橋前攻め」と書いています。攻城バーバリアンロイヤルゴーストなどがよく組み合わされます。

シージ

[通称]射程の長い建物を使って、自陣から遠くの相手タワーを削るデッキの型です。巨大クロスボウや迫撃砲が代表的です。

ベイト

[通称]相手の呪文を使わせる、「おとり」のカードを入れる作戦です。呪文でまとめて倒されやすいカードを複数入れて、相手に呪文を使わせ、そのあと勝ち筋を通します。スケルトン部隊やゴブリンバレルなどが例に挙げられます。デッキの型として「ベイトデッキ」と呼ばれることもあります。

カードの役割の短い用語

タンク

[通称]体力が多く、前に出て攻撃を受け止めるカードです。ジャイアントなどが当てはまります。

支援ユニット

[通称]タンクの後ろから攻撃する、攻めを助けるカードです。マスケット銃士ウィザードなど。

範囲攻撃

[通称]複数の敵をまとめて攻撃できる攻撃です。群れを処理するときに役立ちます。バルキリーやベビードラゴンなど。

対空

[通称]空中のユニットを攻撃できることです。空中のユニットは、地上しか攻撃できないカードでは倒せません。

立ち回り・戦術の用語

ポジティブトレードとネガティブトレード

ポジティブトレードは、自分が使ったエリクサーより、相手が使ったエリクサーのほうが多い交換のことです。一般に「有利交換」と呼ばれることもあります。反対に、自分のほうが多く使う交換がネガティブトレード(不利交換)です。

公式サポートでは、コスト2のローリングウッドでコスト3のゴブリンバレルを止めると、エリクサーで+1の得になる、という例で説明されています。交換の考え方はエリクサーの記事でも紹介しています。

プッシュとカウンタープッシュ

[通称]プッシュは、複数のカードで相手のタワーへ向かって攻める、攻めの流れのことです。カウンタープッシュは、守りで生き残ったカードをそのまま攻めに使う、反撃のプッシュです。

チップダメージ

[通称]タワーを少しずつ削るダメージのことです。大きな攻めを作らなくても、小さなダメージを重ねて、最後に勝敗を分けることがあります。

立ち位置と操作の短い用語

橋とレーン

[通称]川にかかる橋は、左右に2本あります。左右それぞれの通り道を「レーン」と呼びます。「どちらのレーンから攻めるか」のように使います。

キング起動

[通称]キングタワーを、あえて攻撃させて動かすことです。たとえば、トルネードで相手のユニットを引き寄せて、キングタワーに攻撃させます。

スタンとリセット

[通称]スタンは、相手を一瞬止めることです。ザップが代表的です。リセットは、スタンで、溜めている攻撃をやり直させることで、たとえばインフェルノタワーの攻撃のチャージを、ザップで振り出しに戻すような使い方です。

ゲームモードと進行の用語

トロフィー目標(トロフィーロード)

バトルに勝つとトロフィーが増え、決められた数に届くたびに報酬がもらえるモードです。公式の日本語のお知らせでは「トロフィー目標」と書かれます。英語名のTrophy Roadから、プレイヤーの間では「トロフィーロード」とも呼ばれます。トロフィーの数に応じて、進むバトルの舞台(アリーナ)が変わります。

ランク戦(旧・伝説の道)

順位を競う対戦モードです。2025年7月の公式のお知らせで、「ランク戦モード(旧・伝説の道)」と書かれました。トロフィー目標でトロフィーを一定の数まで進めると解放されます。必要なトロフィーの数は、アップデートで調整されることがあります。当サイトでは、このモードを「レジェンドの道」と書いています。

シーズン

およそ1か月ごとに区切られる期間で、新しいカードやヒーロー、イベントが登場します。2026年9月7日に始まったシーズンの名前は「ガーゴイルアカデミー」です。

対戦モードと仲間の短い用語

アリーナ

トロフィーの数に応じて進む、バトルの舞台です。進むと、新しいカードが使えるようになります。

1v1・2v2

1v1は1対1の、いちばん基本になる対戦です。2v2は2人1組で戦う対戦で、2026年9月の公式のお知らせでは「協力リーグ」の名前も出てきます。

マージタクティクス

クラロワのアプリの中で遊べる、別のゲームモードです。リーダーやユニットの特性を組み合わせて戦います。バランス調整もクラロワ本編とは別に発表されます。

クラン

プレイヤーが集まるグループです。カードの寄付などができます。クランに入る順番は初心者が最初にやること10選で解説しています。

バランス調整と環境の用語

バランス調整

カードの強さや性能を整えるための調整です。公式は、調整の内容をお知らせで発表します。2026年9月の内容は、2026年9月のバランス調整まとめで表にしています。

強化(バフ)と弱体化(ナーフ)

[通称]調整でカードが強くなることを「強化」、弱くなることを「弱体化」と言います。プレイヤーの間では、英語の影響で「バフ」「ナーフ」とも呼ばれます。

環境(メタ)

[通称]いま、よく使われている強いデッキやカードの傾向のことです。バランス調整やシーズンの変わり目で変わります。勝率の高いデッキは最強デッキランキングで見られます。

使用率と勝率

使用率は、集めた試合の中で、そのカードやデッキが使われた割合です。勝率は、それを使った試合のうち、勝った割合です。当サイトの数字は、ランク戦(レジェンドの道)の1対1の試合から自分で集計しています。

カード使用率勝率試合数進化・ヒーローで使用
ローリングバーバリアンローリングバーバリアン29.4%50.5%122,87713%
スケルトンスケルトン25.3%49.9%105,56929%
矢の雨矢の雨23.5%50.2%98,008
ファイアボールファイアボール22.9%50.1%95,508
ザップザップ20.4%50.1%85,05839%

カード使用率ランキングをすべて見る

集計: レジェンドの道・直近7日・208,852試合(2026年9月21日まで)。100試合未満のものは載せていません。

カードの略称

略称

[通称]カード名を縮めた呼び方です。ホグライダー→「ホグ」、P.E.K.K.A→「ペッカ」、ゴーレム→「ゴレ」、ファイアボール→「ファイボ」などが使われます。

よくある質問

サイクルとは何ですか?

一般的には、安いカードを続けて出して、手札を回すことを指します。安いカード中心のデッキの型を「サイクルデッキ」と呼ぶこともあります。

「進化」と「限界突破」は同じですか?

同じものを指します。公式の日本語のお知らせでは「限界突破」と書かれ、プレイヤーの間では「進化」や「エボ」が使われています。

「ランク戦」と「レジェンドの道」は同じですか?

同じモードを指すと考えて問題ありません。公式では2025年に「ランク戦モード(旧・伝説の道)」へ名前が変わりました。当サイトでは、レジェンドの道と書いています。

コレクションレベルとキングタワーレベルは違いますか?

違います。コレクションレベルは、持っているカードのレベルの合計などで決まる数字です。キングタワーレベルは、キングタワーの強さの段階です。

初心者が最初に覚えるとよい用語はどれですか?

まずは、エリクサー、デッキ、手札、勝ち筋、ポジティブトレードの5つがおすすめです。この5つが分かると、攻略記事の多くが読みやすくなります。

まとめ

クラロワの用語は、公式が使っているものと、プレイヤーの間で使われる呼び方が混ざっています。「限界突破」が進化、「ランク戦」がレジェンドの道のように、同じものが別の名前で呼ばれることもあるので、まず対応表で確認するのが近道です。仕様が変わりやすいゲームなので、この記事も公式のお知らせに合わせて見直していきます。

用語から、詳しい解説記事へ進めます。デッキの型や、範囲攻撃・対空のカードは次の記事です。

用語から、詳しい解説記事へ進めます。タワーユニットやレジェンドの道は次の記事です。

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