ゴブリンシュタインの基本情報

| 名前 | ゴブリンシュタインGoblinstein |
|---|---|
| コスト | 5エリクサー |
| レアリティ | チャンピオン |
| 種類 | ユニット |
| 進化・ヒーロー | なし |
ゴブリンシュタインの使用率・勝率
| 対戦 | 使用率 | 勝率 | 試合数 |
|---|---|---|---|
| レジェンドの道 | 3.9% | 49.6% | 16,394 |
| トロフィー戦 | 1.7% | 45.3% | 9,025 |
直近7日の集計(レジェンドの道 207,802試合・トロフィー戦 270,905試合)。使用率は集計したデッキのうちこのカードを入れていた割合、試合数はこのカードを入れたデッキの出場数です。10試合未満の勝率は「—」にしています。
ゴブリンシュタインを使った上位デッキ
レジェンドの道
トロフィー戦
ゴブリンシュタインと一緒に使われるカード
| カード | 一緒に入っている割合 | 組み合わせの勝率 | 試合数 |
|---|---|---|---|
| 80.1% | 49.8% | 13,178 | |
| 58.9% | 49.9% | 9,692 | |
| 48.8% | 50.1% | 8,027 | |
| 40.9% | 50.6% | 6,735 | |
| 38.4% | 50.4% | 6,314 | |
| 32.6% | 50.3% | 5,363 | |
| 31.0% | 50.2% | 5,107 | |
| 29.0% | 50.3% | 4,763 |
レジェンドの道・直近7日で、ゴブリンシュタインを入れたデッキ(16,452試合)に一緒に入っていた割合の高い順です。進化・ヒーローの違いはまとめています。
ゴブリンシュタインの役割
ゴブリンシュタインは5エリクサーのチャンピオンです。出すと、建物をねらって進む近接攻撃のモンスターと、離れた位置から地上・空中の相手を攻撃して一瞬止める博士の2体が出てきます。モンスターで攻めつつ、スキルでまとめて相手を痺れさせるカードです。
モンスターがタワーへ向かう
モンスターは建物だけをねらうので、体力の多い攻め役としてタワーへ向かいます。博士は後ろから、止めに来た相手を攻撃します。
スキル「ライトニングリンク」
追加で2エリクサーを使うと、博士とモンスターの間が電気でつながり、その近くにいる相手へ続けてダメージを与えます。クラウンタワーへのダメージは下がります。2026年8月の調整から、チャンピオンのスキルは1試合で1回しか使えません(ボスアサシンを除く)。
ゴブリンシュタインが有効な相手・効きにくい相手
- 有効な相手
-
スケルトン部隊、ゴブリンギャング、ガーゴイルの群れのような、体力の少ない群れ。スキルの電気が当たる範囲に入ると、まとめて削られます。
- 効きにくい相手
-
博士を先に倒されると、スキルが使えなくなります。範囲攻撃の呪文で博士をねらわれないよう、出す位置に気をつけます。
ゴブリンシュタインの使い方のコツ
スキルは相手がまとまったときに使う
1回しか使えないので、相手の防衛ユニットが電気の近くに集まったときや、タワーの近くで押し込むときに使います。
博士を守る
博士の前にモンスターやほかのユニットが立つように攻めを組み立てましょう。
9月のバランス調整の影響(2026年9月16日)
2026年9月16日の調整で、スキルの持続時間が4秒→3.5秒に短くなりました(弱体化)。電気で相手を削れる時間が短くなっています。


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