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【プロスピA】球種の一覧|変化量・第2球種と持っている投手

「この球種を持っている投手は誰?」「変化量や第2球種って何?」と思ったときのための記事です。

前半では、球種のランク・球速・変化量・第2球種を、KONAMI のゲーム内ヘルプに書かれている範囲で説明します。

後半では、球種ごとに持っている投手の表を出します。

表は当サイトの選手データから自動で作っていて、データが新しくなると表も変わります。内容は2026年10月時点です。

目次

球種の仕組み(ゲーム内ヘルプに書かれていること)

投手の球種には、ランク・球速・変化量の3つの見どころがあり、投手によっては「第2球種」も持っています。

どれもゲーム内ヘルプの「ピッチング」のページに説明があります。投げる操作そのものは打ち方と投げ方の記事にまとめています。

投球の画面(球種のボタンと球速)
投球の画面(出典:KONAMI 公式サイト)

投げるときは球種を選んでからコースを決める

ヘルプによると、投げるときは投げる球種をタップして選び、指をスライドしてコースを決めます。

投球の画面には、その投手が持っている球種のボタンが並び、それぞれに球速が出ます(上の画像)。

球種のランク(S〜Fの7段階)

ヘルプでは、球種ごとに最高 S〜最低 F の7段階のランクがあり、ランクが高いほど威力の高い球を投げられるとされています。

投手には「球威」という能力もあり、ヘルプでは数値が高いほど打たれたときに打球が飛びにくくなる、と説明されています。

球種のランクは、その球威とは別に、球種1つずつに付いています。

当サイトでは、この球種のランクを、下の「主な球種を持っている投手」の表と、選手ページの球種の表の「威力」の列に出しています(球種の一覧表には威力の列はありません)。

球速(速い球と遅い球の差も武器になる)

球速は球種によって大きく違います。

ヘルプには、速い球ほど打者は打ちづらいが、緩急差(速い球と遅い球の差)で打者を揺さぶるのも効果的、と書かれています。

打者は前の球の球速を覚えていて、同じ球速の球には反応が良くなるとも書かれています。

投球の画面の「バッター緩急対応ゲージ」は、打者が速い球・遅い球にどれだけ慣れているかを表すゲージです。

赤い所は打者の対応力が上がっている球速、点滅は投げようとしている球種の球速です。ゲージの画像はKONAMI のゲーム内ヘルプ「ピッチング」で見られます。

変化量(目盛りが多いほど大きく曲がる)

変化量は変化球の変化の大きさで、目盛りが多いほど大きく曲がって打ちづらい球になります(ヘルプより)。

ヘルプには、投手のスタミナが減ると球威や変化球の変化量が小さくなるとも書かれています。

投球の画面の変化量の目盛り
変化量の目盛り(出典:KONAMI ゲーム内ヘルプ)

第2球種(球種変更ボタンで切り替える)

ヘルプでは、投手によっては「1つの方向に2種類の球種が割り当てられていることがある」と説明されています。

ヘルプではこれを「第1球種」「第2球種」と呼び、第1球種と第2球種は球種変更ボタンで切り替えます。

つまり第2球種がある投手は、ボタンで切り替えて、第1球種とは別の球種を投げられます。

ヘルプには、この「方向」が何を指すかの説明はありません。下の一覧の表の「方向」の印と同じものかも、当サイトでは確かめていません。

第2球種に切り替えた投球の画面
第2球種に切り替えた画面(出典:KONAMI ゲーム内ヘルプ)

「緩急」「奥行き」の特殊能力は対象の球種が決まっている

「緩急」と「奥行き」は、投手の特殊能力の名前です。どちらも「緩急◎」「緩急・改」「緩急」のように3つの段階があります。

ヘルプの「試合の流れ」には、この2つの特殊能力の対象になる球種が書かれています。

ヘルプには「基本球種の変化球が対象」との注記もありますが、「基本球種」が何を指すか(第1球種のことか)は説明されていません。

特殊能力対象の球種(ヘルプの記載)
緩急◎/緩急・改/緩急チェンジアップ、スローチェンジアップ、サークルチェンジ、スロースライダー、スローカーブ、超スローカーブ、スローシンカー、スロースクリュー、スローサークルチェンジ、イーファスピッチ
奥行き◎/奥行き・改/奥行きチェンジアップ、スローチェンジアップ、サークルチェンジ、スローサークルチェンジ、チェンジオブペース

それぞれの効果は特殊能力の一覧の記事の投手の表で確かめられます。

球種の一覧(方向・持っている投手の人数・最大の変化量)

いちばん新しい年のカード(2026年10月時点では2026年)の投手が持っている球種を、1つの表にまとめました。

ストレートやシュートのように、下の「主な球種を持っている投手」で個別の表を出していない球種も、この一覧で探せます。

一覧の表の見方

  • 方向: ●・→・➘・↓・↙・← の6つの印です。当サイトの元データの表記をそのまま載せていて、印の意味は当サイトでは確かめていません。矢印がどちら側から見た何の向きか、左投げの投手で逆になるかも分かっていません。参考までに、● の行にはストレートのほかツーシームファスト・真っスラなどが並んでいます。
  • 持っている投手: その球種を持っている投手の人数です。
  • 最大の変化量: その球種を持つ投手の中で、いちばん大きい変化量(目盛りの数)です。ストレートのように変化量の無い球種は「-」です。
  • 変化量の大きい投手: 変化量の大きい順(同じならスピリッツの高い順)に3人と、残りの人数です。ストレートなど変化量が「-」の球種は、スピリッツの高い順の3人です。
  • 2026S2 などの表記: カードのシリーズで、「2026S2」は「2026 Series2」の略です。

スピリッツは選手ごとの数値で、ヘルプでは、高いほど「スピリッツ対決」で相手の能力を下げて有利になると説明されています(詳しくは用語集)。

表は方向の印ごとにまとめ、その中は持っている投手の多い順に並んでいます。

データの出どころと数え方

プロスピAの選手は、同じ人でも年やシリーズ、種類ごとに別の「カード」として登場します。

この記事の表は、いちばん新しい年のカードの投手だけを対象にしています(2026年10月時点では2026年のカード)。

同じ人のカードが何枚かあるときは1人として数え、変化量の大きいカードを載せています。

球種のデータは、当サイトが外部のデータ集(プロスピA データ集)から取り込んだものです。

「カード」や「シリーズ」の言葉は用語集でも引けます。

球種の一覧表

球種方向持っている投手最大の変化量変化量の大きい投手
ストレート●169人-山野 太一(2026S2 ヤクルト)
戸郷 翔征(2026S2 巨人)
東 克樹(2026S2 DeNA)
ほか166人
ツーシームファスト●89人6清水 昇(2026S2 ヤクルト)
山﨑 康晃(2026S1 DeNA)
大野 雄大(2026S1 中日)
ほか86人
真っスラ●22人-床田 寛樹(2026S2 広島)
大野 雄大(2026S2 中日)
村上 頌樹(2026S2 阪神)
ほか19人
ナチュラルシュート●17人-斎藤 雅樹(2026S2 巨人)
横山 陸人(2026S1 ロッテ)
今井 達也(2026S1 西武)
ほか14人
ムービングファスト●3人-中﨑 翔太(2026S1 広島)
エスピノーザ(2026S1 オリックス)
ラオ(2026S1 日本ハム)
ワンシーム●3人3大津 亮介(2026S2 ソフトバンク)
山野 太一(2026S2 ヤクルト)
石山 泰稚(2026S1 ヤクルト)
チェンジオブペース●3人-大津 亮介(2026S2 ソフトバンク)
石川 雅規(2026S1 ヤクルト)
上原 健太(2026S1 日本ハム)
イーファスピッチ●1人-伊藤 大海(2026S2 日本ハム)
火の玉ストレート●1人-藤川 球児(2026S1 阪神)
石直球●1人-呉 昇桓(2026S2 阪神)
シンキングファスト→32人5中村 稔弥(2026S1 ソフトバンク)
大野 雄大(2026S2 中日)
九里 亜蓮(2026S2 オリックス)
ほか29人
シュート→17人4スタルヒン(2026S2 巨人)
東尾 修(2026S2 西武)
野村 祐輔(2026S1 広島)
ほか14人
高速シュート→14人4田中 瑛斗(2026S2 巨人)
深沢 鳳介(2026S2 DeNA)
西 勇輝(2026S1 阪神)
ほか11人
サークルチェンジ➘63人5森浦 大輔(2026S1 広島)
隅田 知一郎(2026S1 西武)
早川 隆久(2026S2 楽天)
ほか60人
シンキングスプリット➘26人5中川 虎大(2026S2 DeNA)
田中 晴也(2026S1 ロッテ)
ペルドモ(2026S1 オリックス)
ほか23人
高速シンカー➘15人7山田 久志(2026S1 オリックス)
横山 陸人(2026S1 ロッテ)
田和 廉(2026S1 巨人)
ほか12人
シンカー➘9人6高津 臣吾(2026S2 ヤクルト)
今井 達也(2026S1 西武)
田和 廉(2026S1 巨人)
ほか6人
キックチェンジ➘7人3ロドリゲス(2026S2 中日)
マラー(2026S1 中日)
ジェリー(2026S1 オリックス)
ほか4人
スプリットチェンジ➘5人4九里 亜蓮(2026S2 オリックス)
今永 昇太(2026S1 DeNA)
坂本 裕哉(2026S1 DeNA)
ほか2人
超スローカーブ➘4人4宮城 大弥(2026S1 オリックス)
村上 頌樹(2026S2 阪神)
今永 昇太(2026S1 DeNA)
ほか1人
超高速シンカー➘4人4東浜 巨(2026S1 ソフトバンク)
平良 拳太郎(2026S2 DeNA)
鈴木 健矢(2026S1 広島)
ほか1人
こやシン➘1人3涌井 秀章(2026S1 楽天)
スローボール➘1人1大竹 耕太郎(2026S1 阪神)
スプリット➘1人2森下 暢仁(2026S1 広島)
スプリーム➘1人3千賀 滉大(2026S2 ソフトバンク)
ジェッスラ➘1人6曽谷 龍平(2026S2 オリックス)
バルカンチェンジ➘1人3グライシンガー(2026S2 ロッテ)
フォーク↓69人7杉下 茂(2026S2 中日)
永川 勝浩(2026S2 広島)
佐々木 主浩(2026S2 DeNA)
ほか66人
SFF↓57人6ドリス(2026S1 阪神)
加治屋 蓮(2026S2 楽天)
澤村 拓一(2026S1 ロッテ)
ほか54人
縦スライダー↓52人6山岡 泰輔(2026S1 オリックス)
ウィンゲンター(2026S1 西武)
鈴木 昭汰(2026S1 ロッテ)
ほか49人
チェンジアップ↓51人6宋 家豪(2026S1 楽天)
ジャクソン(2026S2 ロッテ)
大竹 耕太郎(2026S1 阪神)
ほか48人
縦カット↓7人5木澤 尚文(2026S1 ヤクルト)
渡邉 勇太朗(2026S2 西武)
篠原 響(2026S2 西武)
ほか4人
ジャイロフォーク↓3人5才木 浩人(2026S2 阪神)
甲斐野 央(2026S1 西武)
達 孝太(2026S1 日本ハム)
ジャイロスライダー↓3人6今井 達也(2026S1 西武)
平良 海馬(2026S1 西武)
小川 泰弘(2026S1 ヤクルト)
パーム↓2人4大野 豊(2026S2 広島)
床田 寛樹(2026S2 広島)
フォースラ↓1人6藤井 皓哉(2026S1 ソフトバンク)
フォーチェ↓1人3山﨑 颯一郎(2026S2 オリックス)
ナックル↓1人2九里 亜蓮(2026S2 オリックス)
カーブ↙90人6岸 孝之(2026S1 楽天)
モイネロ(2026S1 ソフトバンク)
床田 寛樹(2026S2 広島)
ほか87人
スラーブ↙52人7西口 文也(2026S2 西武)
ダルビッシュ 有(2026S2 日本ハム)
鈴木 翔天(2026S1 楽天)
ほか49人
ナックルカーブ↙30人5ブセニッツ(2026S2 楽天)
ウィットリー(2026S1 巨人)
デュプランティエ(2026S1 DeNA)
ほか27人
Dカーブ↙29人5佐々岡 真司(2026S1 広島)
宮城 滝太(2026S1 DeNA)
金子 千尋(2026S1 オリックス)
ほか26人
スローカーブ↙29人5毛利 海大(2026S1 ロッテ)
山﨑 福也(2026S1 オリックス)
加藤 貴之(2026S2 日本ハム)
ほか26人
パワーカーブ↙8人5山下 舜平大(2026S1 オリックス)
大野 稼頭央(2026S2 ソフトバンク)
湯浅 京己(2026S1 阪神)
ほか5人
スクリュー↙4人5阿波野 秀幸(2026S2 オリックス)
石川 雅規(2026S1 ヤクルト)
武内 夏暉(2026S1 西武)
ほか1人
スローサークルチェンジ↙2人4荘司 宏太(2026S1 ヤクルト)
東 克樹(2026S2 DeNA)
高速スクリュー↙1人2横川 凱(2026S1 巨人)
スロースクリュー↙1人3大野 豊(2026S2 広島)
スパイクジャイロ↙1人4髙橋 光成(2026S2 西武)
カットボール←121人6藤浪 晋太郎(2026S1 阪神)
早川 隆久(2026S2 楽天)
荘司 康誠(2026S2 楽天)
ほか118人
スライダー←109人6松井 裕樹(2026S2 楽天)
齋藤 綱記(2026S2 中日)
横山 陸人(2026S1 ロッテ)
ほか106人
高速スライダー←38人7伊藤 智仁(2026S1 ヤクルト)
ロドリゲス(2026S2 中日)
大野 雄大(2026S2 中日)
ほか35人
スロースライダー←2人3村上 頌樹(2026S2 阪神)
千賀 滉大(2026S2 ソフトバンク)
ライズカット←1人1椋木 蓮(2026S1 オリックス)

主な球種を持っている投手

一覧の表で持っている投手が多い球種について、その球種を持っている投手を10人ずつ表にしました。

並びは変化量の大きい順で、同じならスピリッツの高い順です。

表の「変化量」に「(第2球種)」とあるのは、その球種を第2球種として持っていると当サイトが判定した投手です。

この判定は、元データ(プロスピA データ集)が第1球種・第2球種を続けて並べている並び方から当サイトが行ったもので、ゲーム内の表示と完全に同じとは限りません。

ストレートは変化量が無いので、変化量の順に並べるこの表は出していません(持っている投手は一覧の表で見られます)。

球種の順番は一覧の表と同じ(方向の印の順)で、各表の前に一覧の表での印を書いています。球種の名前はゲームの表記のままで、どんな変化をするかはこの記事では書いていません。

ツーシームファストを持っている投手

印は「●」です。一覧の表では、● の行でも変化量の数字が出ている球種です。

シンキングファストを持っている投手

印は「→」です。

サークルチェンジを持っている投手

印は「➘」です。ヘルプでは「緩急」「奥行き」の特殊能力の対象の球種です。

フォークを持っている投手

印は「↓」です。

SFFを持っている投手

フォークと同じく印は「↓」の球種です。

縦スライダーを持っている投手

これも印は「↓」です。名前に「スライダー」と付きますが、一覧の表ではスライダー(←)とは別の印です。

チェンジアップを持っている投手

印は「↓」です。ヘルプでは「緩急」「奥行き」の特殊能力の対象の球種です。

カーブを持っている投手

印は「↙」です。

スラーブを持っている投手

カーブと同じく印は「↙」の球種です。

カットボールを持っている投手

印は「←」です。

スライダーを持っている投手

カットボールと同じく印は「←」です。

高速スライダーを持っている投手

これも印は「←」の球種です。

2025年以前のカードの投手は、選手一覧で投手やシリーズに絞り、各選手のページの球種の表で確かめられます(選手一覧は球種では絞れません)。

投手の球種を比べるときの目安(当サイトの考え方)

ここからは、上の仕組みをもとにした当サイトの目安です。

ゲーム内で試して確かめたものではありません。

変化量と球種のランクを合わせて見る

変化量が大きいほど打ちづらく、球種のランクが高いほど威力の高い球になる、というのがヘルプの説明です。

そのため、変化量だけでなく、その球種のランク(当サイトの表の「威力」)も合わせて見るのがよいと考えます。

速さの違う球種がそろっているか

ヘルプには、打者は同じ球速の球に反応が良くなり、速い球と遅い球を投げ分けると三振を取りやすいとあります。

ストレートと、球速の大きく違う変化球を両方持っているかも、投手を比べる見どころです。

第2球種まで含めて見る

第2球種を持つ投手は、球種変更ボタンで切り替えて、第1球種とは別の球種も投げられます。

当サイトの選手ページの球種の表では、第2球種と判定した行に「(第2球種)」と付けています。

この判定は元データの並び方から当サイトが行ったもので、ゲーム内の表示と完全に同じとは限りません。

自分の投手の球種は、当サイトの選手ページで確かめる

当サイトには、選手1人ずつのページがあります(選手一覧から開けます)。

投手のページの「球種」の表には、方向・球速・変化量・威力(球種のランク)が並んでいます。

当サイトの選手ページの球種の表(才木浩人 2026 Series2)
選手ページの球種の表(当サイト)

選手の育て方は特訓と限界突破の記事にまとめています。

強い投手をスピリッツの順で見たいときは、投手の最強ランキングも参考になります。

球種のよくある質問

変化量はどこで見られますか?

試合で投げるときの画面に、変化量の目盛りが出ます(目盛りが多いほど大きく曲がります)。

当サイトの選手ページの球種の表では、■の数と数字で出しています。

球種のランクと「威力」は同じものですか?

当サイトの表の「威力」は、球種ごとの S〜F のランクのことです。

ヘルプでは、ランクが高いほど威力の高い球を投げられると説明されています。

第2球種はどうやって投げますか?

投球の画面の球種変更ボタンで、第1球種と第2球種を切り替えます。

第2球種を持っていない投手もいます。

当サイトの表の「(第2球種)」の注記は、元データの並び方から当サイトが判定したものです。

方向の印は、球が曲がる向きのことですか?

印は当サイトの元データの表記をそのまま載せたもので、印の意味は確かめていません。

ヘルプに印の説明は無く、左投げの投手で向きが逆になるかも確かめていません。

表に載っていない投手がいるのはなぜですか?

この記事の表は、いちばん新しい年のカード(2026年10月時点では2026年)の投手だけを対象にしています。

球種ごとの表は10人までです。

11人目からの投手や、それより前のカードの投手は、選手一覧で投手に絞り、各選手のページの球種の表で確かめられます。

試合の終盤に変化球が曲がらなくなるのはなぜ?

ヘルプによると、投手のスタミナが減ると球威や変化球の変化量が小さくなります。

投手交代の方法は打ち方と投げ方の記事にまとめています。

球種の一覧のまとめ

  • 球種には S〜F の7段階のランクがあり、ランクが高いほど威力の高い球になります。
  • 変化量は目盛りが多いほど大きく曲がり、スタミナが減ると小さくなります。
  • 投手によっては第2球種があり、球種変更ボタンで切り替えます。
  • 球種ごとに持っている投手は、この記事の表と当サイトの選手ページで確かめられます。
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