このページでは、「女王&鏡」の評価・使い方・スキル効果・コイン稼ぎ・適正ミッション・スキルチケット優先度などを紹介しています。
このツムは強いのか、入手するべきなのか、育成するべきなのかなど詳しく説明しています。
ぜひ最後までご覧ください。
女王&鏡の基本情報・評価
基本情報
| 名前 | 女王&鏡 |
|---|---|
| シリーズ | 白雪姫 |
| 常駐 or 限定 | 限定 |
| 入手方法 | セレクトボックス |
| 種類 | ペアツム |
| その他 | なし |
ツムスコア情報
| 初期ツムスコア | 40 |
|---|---|
| スコア上昇(レベル1ごと) | 24 |
| 最大ツムスコア | 1216 |
一言評価
低スキルでコイン稼ぎが優秀です。
ただ難易度が高いため初心者にはおすすめできません。
スキル・効果・レベル別評価
スキル効果
| スキル | 2種類のスキルを使えるよ! |
|---|---|
| スキル発動 | 女王:18個|鏡:18個 |
| スキルマ個数 | 36ツム |
| スキルレベル | 効果 |
|---|---|
| 1 | 効果:SS |
| 2 | 効果:S |
| 3 | 効果:M |
| 4 | 効果:L |
| 5 | 効果:LL |
| 6 | 効果:3L |
*スキルレベル2で撮影しています。
おすすめのスキルの使い方

コツ①:ボムキャンセルをマスターする
3つのコツの中で最も重要なのが、ボムキャンセルです。
ポイントは「両手を使うこと」です。
なぞる手とボムを割る手を分けることで、画面内での手の移動距離が大幅に短くなります。
片手でやろうとすると、なぞった後にボムの場所まで指を大きく移動させなければならず、どうしても遅くなってしまいます。
最初は少し慣れが必要ですが、慣れてしまうとこちらの方が断然楽に感じるレベルになります。女王&鏡においてボムキャンセルは「命」とも言えるほど重要なので、最優先で身につけたいテクニックです。
コツ②:スキルの発動タイミングを意識する
女王&鏡には2種類のスキル(女王スキルと鏡スキル)があります。それぞれをどのタイミングで発動するかが、コイン稼ぎの効率を大きく左右します。
基本的には、女王・鏡どちらのスキルが溜まっても、溜まった順に発動してOKです。スキルを重ねるタイミングを細かく気にしなくても問題ありません。
ただし、両方同時に溜まった場合は女王スキルを先に発動するようにしましょう。
鏡スキルを単独で発動したとき、まれに女王(老婆)が消えてしまうことがあります。
もし鏡を発動して老婆が消えてしまったと気づいたら、すぐに女王スキルを発動しようとせず、まずサブツムを数個消して盤面を整えましょう。それから発動することで、なぞれる範囲を広く保てます。
女王スキルの効果中に鏡を発動するベストタイミングは、「なぞれる場所がなくなったとき」です。
老婆がまばらに配置されて全然つなげられない、という状況が出てきます。そういう場面のために鏡を温存しておくのが理想です。
なぞれる場所が残っているなら最後までなぞり切り、効果時間が終わりそうになったら鏡を発動するというリズムです。
よくある初心者ミスとして、両スキルが溜まった瞬間に鏡をすぐ発動してしまうパターンがあります。その後になぞれない盤面が来ても鏡が使えず、スキルを無駄にしてしまうので要注意です。
コツ③:老婆を掴んでグリグリ動かす
少し特殊なテクニックですが、マスターすると大きく時間短縮できます。
- 大量消去 → ボムキャンセルで素早く消す
- 消えた瞬間、画面に残っている老婆を掴む
- そのままグリグリと指を動かし続ける
- 新しいツムが落ちてきてチェーンがつながったら離す
これにボムキャンセルを組み合わせると、さらになぞれる回数が増えます。
スキルレベル別評価
低スキルで最強レベルです。
しかし高スキルだと他ツムに劣ってしまいます。
女王&鏡の使い方・コイン稼ぎ性能・適正ミッション
ここからは女王&鏡の使い方・コイン稼ぎ性能・適正ミッションなどを説明します。
育成ミスなどないよう気になるところはぜひチェックしましょう。
1. コイン稼ぎ性能
低スキルで優秀です。
2. 適正ミッション
ボムミッションに使用できます。
またペアツムなので条件指定ミッションに使用できることが多いです。
3. 入手のおすすめ度
余裕がある方は入手しましょう。
4. スキルチケット優先度
| アイテム名 | おすすめ度 / ポイント |
|---|---|
スキルチケット | ★★☆☆☆ |
| 低スキルで強いツムなのであまりおすすめできません。 他ツムに使うことをおすすめします。 |
まとめ
このページでは、「女王&鏡」の評価・使い方・スキル効果・コイン稼ぎ・適正ミッション・スキルチケット優先度などを紹介しました。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。