街づくりで困ったときに、すぐ答えが見つかるように
Cities: Skylinesは、Paradox Interactiveが販売する都市開発シミュレーションです。初代(CS1)と続編のCities: Skylines II(CS2)があり、道路や交通、公共サービス、財政を整えながら自分の街を大きくしていきます。
運営者もCities: Skylinesを遊んでいます。道路や公共サービスの置き方を自分で考え、街が少しずつ大きくなっていくところが、遊び続けている理由です。

記事とツールで、CS1とCS2の両方を扱う
CS1とCS2の情報を、1か所で確かめたい
交通渋滞、需要、ゴミや汚染など、街が育つほど困りごとも増えます。しかも初代(CS1)と続編(CS2)では仕様が違い、MODの対応状況もパッチのたびに変わります。どちらの作品の話かを分けたうえで、困りごとの答えと最新情報を1か所で確かめられる場所を作りたいと考えました。
Cities: Skylines攻略Labは、CS1とCS2の両方について、困りごとから探せる攻略記事と、Steamの公式ニュースやMODの最新情報を届けるために作ったサイトです。
困りごとから探せる記事
記事は「交通・公共交通」「お金・需要・地価」「ゴミ・汚染・地区」「電気・水道・公共サービス」「MOD」「マップ制作」「ニュース」などに分けています。トップページの困りごと索引では、悩みごとに対応する記事をCS1とCS2に分けて並べています。
ブラウザで作るハイトマップ
国土地理院の標高データ(地理院タイル)から、実在の地形を再現するための16bitのハイトマップをブラウザの中で作るツールを公開しています。

最新情報は、自動で集める
公式ニュースとプレイヤー数
Steamの公式ニュースと、現在のプレイヤー数を定期的に取得して記事に表示しています。表示のたびに外部へ問い合わせず、取得済みのデータを読み込む仕組みです。
MODの情報
CS1のSteamワークショップと、CS2のParadox ModsからMODの情報を取得し、MODの入手先や対応状況の確認に使っています。
記事は、どう作っている?
出典とバージョンを記録する
CS1とCS2では仕様が違うことが多いため、記事ごとにどちらの作品の話かを分けています。出典、確認日、ゲームのバージョンは記事ごとに記録し、パッチが出たときの見直しに使っています。
AIで書き、別の工程で確かめる
記事の調査と執筆にはAIを使っています。書いた記事は、別の工程で出典と照らし合わせて確かめ、直してから公開しています。
運営・編集者
Cities: Skylines攻略Labは、TechnophereのYuya Itonagaが運営・編集しています。
Yuya Itonaga
管理人・編集 / Technophere代表
サイトの開発・保守、公式ニュースやMODの情報を取り込む仕組みとハイトマップ作成ツールの開発、記事の制作と確認を担当しています。
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困りごと別の攻略記事、MODの入門、ハイトマップ作成ツール、公式ニュースを更新しています。
※ ページ上部のキーアートと本文のゲーム画面は、Steamストアページに掲載されているCities: Skylines II・Cities: Skylinesの公式素材です。© Paradox Interactive AB. CITIES: SKYLINES および PARADOX INTERACTIVE は、Paradox Interactive AB の欧州・米国その他の国における商標または登録商標です。Cities: Skylines IIの開発はIceflake StudiosとColossal Order Ltd.、初代Cities: Skylinesの開発はColossal Order Ltd.です。本サイトはParadox Interactiveが承認・関与する公式サイトではありません。
